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美瑛・富良野などの北国風景 Archive
手乗りトンボ
- 2006-08-30(水)
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気温 最低19℃/最高23℃
雨が降ったりやんだりの一日でした。

頭や肩、ワンコのリード・・・ところかまわずとまる赤トンボ。
先日、試しに指を出してみたら即やって来ました。
多少動かしても近づいても飛び立つ気配がありません。
トンボって警戒心がないっていうか、先端好き?
しばらくして青空に飛び立った赤トンボ。
トンボって夏の虫だけど、秋を感じるのはなぜだろう。
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大麦と生搾り
- 2006-08-06(日)
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気温 最低17℃/最高31℃
本州のような湿気のある真夏日。暑いです。
収穫間近のはずの大麦がどしても見たくて、
久しぶり中富良野方面に行ってきました。

すでにちらほらと収穫が始まっていましたが間に合ってよかった~。
風にゆれ、波打つフサフサキラキラの大麦畑。
いちばん好きな畑の風景。

収穫の終わった畑のあとには、ロールがコロコロ。(大きさからいうとゴロゴロかな?)
夏の畑は色も形もとりどりです。
そうそう、こんな看板見つけました。↓

サッポロビールの「生搾り」で使われる大麦畑です。
缶から生産者が確認できる生搾り。
生産者さんに「うまかったよ、ありがとう!」って
伝えにいくことも出来るかも??
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小樽ネコ
- 2006-06-11(日)
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気温 最低10℃/最高21℃
雲の切れ間から久しぶりの青空がのぞきました。
それなら出掛けるかと、行ける範囲でいちばん晴れている小樽へ・・・。

「意外と短かい・・」と
初小樽の運河を見ての感想をもらすトモ夫と妹子。
観光地は往々にしてそういうものだったりしますよね。
「残念だね」と、2度目小樽の余裕の私。
そんな観光地の小樽ではありますが、
一本路地に入れば港町らしくネコがちらほら。


目を奪われるのはこんな風景だったりします。。。
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若葉をさがしに
- 2006-05-21(日)
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気温 最低4℃/最高21℃
午前5時。
まちがいなく晴れの朝。

急な初夏日和でやっと咲いた桜もあっという間に散り、
芽吹いた若葉もあっという間に青々としてきてしまいました。
あの繊細な若葉色・・・。
もうこれは最後のチャンスと標高の高い所へ若葉をさがしに行くことに。
ここは十勝岳の白樺街道。
間に合いました!
太陽光線に反射するかのようにキラキラ若葉です。
この時期の森は躍動にあふれ、今日もしっかり元気をもらって帰りました。
(でも、樺花粉を思いっきり吸ってしまったので後がこわい・・・)
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3つの季節
- 2006-05-21(日)
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去年の秋、冬と撮っていた場所。
ちょっと春には遅いかもしれませんが、今回も春編として撮ってみました。



四季があるっていいですねぇ。
どの季節が好きですか?
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咲く、咲く
- 2006-05-15(月)
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気温 最低7℃/最高21℃
大雪山麓にもついに桜前線がやって来ました。

ヨメイヨシノよりピンクも香りも濃いエゾヤマザクラ。
やっぱり桜っていいですねぇ。

先日のカタクリの花が群生していた森へ。
すっかりカタクリはなくなり、いちめん二輪草に変わってました。
春の森は次々と楽しませてくれます。
そしてやっぱり今日も森に癒されたのか、こう太もさくらも帰ってグーグー。
のんびり時間が過ぎていきます・・・。いいなぁ。
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春の大地
- 2006-05-06(土)
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気温 最低3℃/最高19℃
今日はお休みももらえたし、またまた天気も良いので・・・
春を探しに行ってきました。

こんな大地や、

こんな大地。
呼吸し始めたかのような力強さを感じます。
季節の変わっていく様はいいですね。
贅沢気分いっぱいになりました。


本日のお昼に寄ったお店。
美瑛の駅近く、オープンしたての「丘の蔵 PUU」さんです。
ガイドブックには必ずといっていいほど載っている、あの「PUU」さんの姉妹店。
ピザはもちろんのこと、グラタンやカレーなども石窯仕込み。
石造りの大きな蔵にお店とギャラリーなどが併設されているので、
軽いお食事がてら立ち寄れそうですね。
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融雪剤の撒き方
- 2006-04-03(月)
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気温 最低-1℃/最高1℃
日中はまたまた風が強く、昨夜降った小雪が地吹雪となってました。
そんな雪がまだ降るかもという状況の中、今春はちょっと遅めのようにも感じますが
いよいよ畑に融雪剤の散布が始まりました。
この周辺は丘陵に畑が多いので、スノーモービルでの散布のようです。
その撒き方もいろいろ・・・・

アバウト派とか、

クルクル~と円を描く派とか、
直線派とか(手前側)、
それぞれ個性的な丘の地上絵です。
この黒い融雪剤は、作物の灰だとか。
太陽熱をいっぱい吸収して雪をとかした後は、
そのまま土の栄養になるなんて、理にかなってますよね。
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もういいかい?
- 2006-04-02(日)
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気温 最低-3℃/最高6℃
花曇の日。夜からまた小雪です。

友人より「桜便り」メールが届きました。
添付画像の淡いピンクの桜模様にバーチャルお花見気分。
今週末は本州の半分くらいは花見日和だったのでしょうか?
そしてここは、カメラマンも観光客もいない本日の美瑛。
北国なりの春が静かにゆっくりと訪れているようです。
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風と雪のダンスダンスダンス
- 2006-02-26(日)
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気温 最低-5℃/最高4℃
残念ながら、また休みに晴れませんでした。
でも自然の空気を吸いに行きたくて、ちょっと出掛けてみることに・・・。

悪天候の前触れなのか、強風が吹き荒れてきました。
時おり雪原に叩きつける風。
舞い上がる雪。
まさに地吹雪なのですが、いろんな形で舞い上がるその様はなんだかキレイ。
この後、夕方から豪雨に。
雪の季節もいよいよ終わりなのかな?
そして今日出会った動物。

動かぬモウさん。

飛ばぬクマゲラくん。

迫らぬシカさん。
(見えない??)
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南風
- 2006-02-20(月)
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気温 最低-16℃/最高5℃
冷え込んだ朝は、もちろん快晴!
「一日ずれたらいいのに・・」と泣きながら仕事に行ったトモ夫。
トホホだねぇ。

強い南風が連れて来てくれたもの・・・
まっ青な空。
山。
雪どけた路面。
今日はちょっと春気分。

またまた何かが気になるさくら。
風に匂いが運ばれてきたのかな?
昨日、病院に行ってきました。
耳の炎症ですが、おかげさまで良くなりました。
これからは耳の状態を維持できるように、
ナチュラルケアを再開してみます。
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中富良野~富良野ドライブ
- 2006-01-03(火)
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気温 最低-7℃/最高0℃
久しぶりの"プラス"の気温になりました。
思わず暖かいと言ってしまうのは慣れでしょうか・・?
休みの間、一日くらい出掛けてみるかと思い立ち、
探索ドライブに行ってきました。

中富良野の丘の中。
山からの吹き下ろしの風が強いようで、風の足跡である「風紋」ができていました。
波打つようにカタチ作られているその様はまるで砂漠のよう。

十勝岳と連なっている富良野岳が、雲の合間から望めました。
木々も山もすっかり冬景色。
厳しさの中にも清々とした美しさでした。

そして富良野の八幡丘。
シンプルな冬の彩色に見惚れてしまいました。
こんもり丘の丸みがカワイイですね。。
ウロウロ探索していたら、あっという間に走行距離100㎞ほどに・・。
これもまた北海道らしい?かな。
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夜明けドライブ
- 2005-12-04(日)
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気温 最低-14℃/最高-3℃
夜明け前の6時過ぎ。
「今日は晴れているかも・・」のトモ夫の言葉に起こされ、
ほとんど寝起きのまま厚着だけをして車に乗り込みました・・・

気温が冷えているようで、川面から水蒸気が上がっています。
木の霧氷がキラキラしていました。

寝ぼすけな私たちにとっては、奇跡的な夜明け。
ピーンと張りつめた空気の中、静かに昇りくる太陽は神々しささえ感じます。

そしてこの場所。
晩秋に訪れたカラマツの道です。
葉も落ち、すっかり冬景色になっていました。
冷え込んでいるなぁとは感じていましたが、帰ってきて気温を見てビックリ!
12月に入り、どこもかしこもすっかり白い冬となりました。
自然は暦を知っているかのようですね。
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カラマツの色づき
- 2005-11-06(日)
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気温 最低0℃/最高9℃
予報よりずっと寒く、天気もわるい残念日曜日。
でも先週から、すでに色づき始めたカラマツがもうそろそろ見頃のはずなので、
ここは見逃すわけにはいきません。

わずかな差し込む光に、黄色く色づいたカラマツ。
紅葉って陽があたると、さらに鮮やかな色になりますよね。
落葉針葉樹のこのカラマツの葉が落ちると、楽しませてもらった紅葉も終わり。
今週はいよいよ降雪の予報が・・・北国は冬にどんどん向かっているようです。
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十勝岳の色
- 2005-10-09(日)
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気温 最低6℃/最高17℃
だんだんと昼にむかって晴れてきました。
これは見に行かねば、と午後から十勝岳に行ってきました。

ここは道内でいちばん高地(標高1200mくらい)にある温泉宿「凌雲閣」からの十勝岳。
一面の紅葉というより、みどりの中にある紅葉でした。
やはり高地なので、針葉樹の割合が多いようです。

そして十勝岳高原を走る道を抜け、十勝岳の目の前、中腹辺りにある「望岳台」へ。
ここは何度となく訪れている場所ですが、いつきても清々しく、
音と言えば鳥の声くらいで少し登山をした気分になれる所です。
(さすがに今日は観光客がそこそこいましたが)
北海道の屋根と言われる大雪山とその横に連なっている十勝岳。
これからまた雪に覆われますが、四季折々楽しませてくれる雄大な山々です。
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きいろ・あか・きみどり
- 2005-10-02(日)
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気温 最低11℃/最高19℃
晴れたり曇ったりの変わりやすい天気。
朝の散歩で見えた山の中腹が、すでに紅葉色に。。

どんなあんばいか気になったので、晴れ間を見てちょっと山に行ってきました。
ここは大雪山系の旭岳。標高1000m弱のあたりになります。
やっぱり麓から見えた通り、ここでは紅葉のピークのようです。
自然の色のバランスってなんてきれいなんだんだろうと、
しばし目を奪われてました。
ほんと、この眺めに言葉はいらないですね。(^^)
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秋は何色?
- 2005-09-14(水)
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気温 最低11℃/最高14℃
寒いです!天気が悪い日はとたんに気温が下がるので
風邪を引かぬよう気を付けなければ。

夕方に晴れてくるのって好きなんです。
今日もそんな日。
差し込む夕日で黄色い空気につつまれました。
あー秋だなぁとしみじみ。
秋って昼間でも夕方のようなほんわかな雰囲気がしませんか?
色で例えるならば、自分の中ではやっぱり黄いろ。
いろいろなものが暖色系になる季節。
そういえばナナカマドの葉も少し赤くなってきていたなぁ。
一雨ごとに秋は深まるのですね。
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空高く
- 2005-08-23(火)
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気温 最低16℃/最高23℃
今日は午後から晴れてきました。
暑くも寒くもなく湿気もなく、さわやかです。

だいぶ稲穂が色づいてきました。
今年はちょっと早いような・・
もう晩夏ではなく初秋ですね。(早すぎるー)
夜になりどんどん気温が下がっているようで、半袖ではさむ~(>_<)
窓を閉めるとしましょうか。
そろそろさくらが湯たんぽ代わりかなぁ。
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トモ夫、長距離ドライバーになる
- 2005-08-15(月)
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いったい何時間、車に乗り続けたのでしょう。
本当はわんこ達も連れて行きたかったけど、
長時間はこう太にはつらいかなってことで今回はお留守番させることに・・・
なので、往復約10時間、日帰りニセコツアーしちゃいましたーっ
(◎o◎)!

なんとこっちに来てから2度目の道北脱出。
天気がよかったのでバッチリ羊蹄山が見れました。
蝦夷富士と呼ばれるだけあって、
以前に住んでいた富士山麓と雰囲気が似ていてなぜか懐かしい感じ。
ほんとにミニ富士山でした。
周辺は畑と草っ原があちこちに広がっていて、
その中に移住者の方っぽい家々がポツポツと点在しており、風の音がするだけ。
これぞスローライフって雰囲気。
友達の妹夫婦もニセコに移住して来るようだし、
ニセコってどういう所なのかなぁって思っていたけど、
その惹きつけられる魅力のようなものが少しわかったかも。
(短時間なりの感想だけど・・・)
こういうどーんと広い所で暮らすのもいいかもなぁ。
でも雪がすごい降る地域だから何メートルも私道があったりすると、
自力でひたすら除雪をするか、ひと冬数万円で業者に頼むかになるので、
除雪のことも考えて土地を選ばないと大変なことになってしまうんですよね~。
北海道に移住の場合、夏にいいなぁと思って決めてしまうのはキケン。

そして短時間の滞在の中、以前から気になっていた湯ノ里デスクへ。
看板娘(?)のハナちゃんがしっぽプルプルで迎えてくれました。
廃校がショールーム兼作業場で、その作品と古い学校の雰囲気が
とっても合っていて時間の流れがゆっくりと過ぎていくようでした。
ひと時の休息- そしてまた300㎞の帰路。
私は途中、記憶がありません。
トモ夫、寝てしまってごめん、運転お疲れさまでしたーm(__)m
今度はわんこ達も連れて、ゆーっくり訪れてみたい
そんなニセコでした。

こう太、さくらも
お留守番おつかれさま。。。
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なぜか、ダチョウが
- 2005-08-13(土)
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今日は天気も快晴、休みということで、ちょっとした観光地へ。

けっこう有名なひまわり畑です。
丘一面に咲くひまわり。
みーんな同じ方向を向いているように見えますが、
やっぱりここにもいました、反対を向いているへそまがりひまわりくん。

そしてなぜか、ダチョウ。
近距離で見るその鳥は、見れば見るほど摩訶不思議。
でも、まつ毛が長くカールしていたのが羨ましい。

そして今日はお留守番のこちら。
携帯から撮影してみました。
午後のひと時、爆睡中のようですね。
るす番モニター大活躍です。
一面のひまわり畑は北海道雨竜郡北竜町にあるひまわりの里です。
アクセスや開花情報は町のホームページでチェックできます。
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日帰り丘さがし
- 2005-07-17(日)
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今日は「優しい時間」でタクロウが車で通っていた丘を探しに行ってみた。
地図と予感だけでうろうろ丘三昧。
あたりまえだけど見つかるわけもなく、半日で270㎞のドライブだった。
でも観光地化されていない静かな丘をけっこう発見できたので、
今度は天気の良いときにまた来たいなぁ。
いまだ晴れずスッキリしない北海道。。。

ブヨに喰われ、くるぶし猛烈かゆくなりそう~
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